お盆休み初日

日中は暑いから出かけられません。
「これじゃいつもと変わらないね。」
とマロンの声。
おまけに、今日クルマのエアコンが急に作動しなくなってしまいました。
ガスが減ってコンプレッサーが作動しないのか?
スイッチの接触不良?
オートエアコンの温度調節を触ると不具合生じてる感じです。
1ヶ月以上前にも同じ症状がありました。海岸に向かう間コンプレッサーが止まったまま。
散歩終えて帰りにエンジンかけると、何事もなかったようにエアコン作動しました。
今朝、温度調節を触ってから症状再発です。

夕べの散歩写真とiPhone

夕べの海岸散歩時に撮影したマロンです。
風が吹いており、比較的涼しかったのでマロンも気持ち良さそうな表情です。
今回も、iPhone 6sでの撮影ですが、カメラはオリジナルではなく、『Adobe Photoshop Lightroom CC mobile』というアプリに含まれるカメラで、RAW撮影しました。
同アプリで、明るさ、色調、彩度、等の補正をしてJPG書き出しをしています。
ほぼ、これまでMacに取込んで、『Adobe Camera Raw』〜『AdobePhotoshop』と作業していた事がiPhoneだけで出来てしまいます。


ちなみにRAW撮影した生の状態を、あえてjpg書き出ししたのがこの画像です。
すでにjpgでこの状態だと補正は困難ですが、さすがにRAWデータはある程度自由に補正ができます。
個人的にメリットを感じるポイントとして『Adobe Photoshop Lightroom CC mobile』のカメラ機能にあるプロフェッショナルモードには、露出補正、シャッタースピード、ISO感度、ホワイトバランス、マニュアルフォーカスを自分で調整して撮影できるという利点があります。
私はISO感度設定しか使いませんが、写りの違いは、薄暗いシーンでオリジナルカメラとはっきり差がでます。
この日は既に暗過ぎて、ISO25ではシャッター速度が稼げず動くマロンを撮るのは無理で、ISO64に感度を設定して撮影しています。
これも厳しくて被写体ブレは免れませんでした。
オリジナルカメラだと、優先的にブレを防ぐ為に感度をISO200やISO400あるいはそれ以上に自動設定してしまうのでノイズだらけのjpg画像になる事も少なくありません。
RAWデータを現像する楽しさがiPhoneでも出来てしまうなんて、へたなデジカメも真っ青ですね。っていうか、iPhoneってカメラじゃないんですけどね。
凄い時代になったもんです。

マルチーズがいっぱい!!

雨降らないね〜

いい加減に毎日毎日、会社から帰って夕方の散歩前に行う庭木への散水・・・疲れます。
まとまらないでいいので、バランスよく雨降ってほしいです。

マルチーズがいっぱい!!